【2022年最新】MENTAの評判・手数料をヘビーユーザーが解説【プログラミング以外も有用】

記事更新日: 2022/01/18

ライター: わたじろー

 

MENTAってよく聞きますが、具体的にどんなサービスなんですか?

 

MENTAで学びたいのですが、プログラミング以外のスキルにも対応しているのか気になります。

 

MENTAの評判や口コミなどを踏まえた、メリット・デメリットを知りたいです!

わたじろー

こんな悩みを解決できる記事を書きました。

MENTAを利用して、10人以上のメンターから実際にスキルを身につけた私が、以下の内容を徹底的に解説します。

 

▼この記事で分かること

・MENTAとは?MENTAの利用方法や特徴・手数料

・MENTAの評判・口コミ

・MENTAヘビーユーザーの私の評判・口コミ

・幅広いジャンルに対応しているMENTAのメリット・デメリット

・MENTAをオススメできる人・できない人

 

MENTAの評判や口コミを知りたいという人は、多いのではないでしょうか。

 

まずは、MENTA実際の利用者の声を一つ紹介します。

 

 

MENTAの口コミは、好意的な評価が多いです。

 

手頃な金額で、質の高い講師がレスポンス早く対応してくれるというのが高評価の理由でしょう。

 

いいメンターが見つかれば継続して毎月支払う場合も多いので、MENTAの利用料金は平均すると月1万円程度の金額が一般的です。

 

ただし、最低価格としては3,000円から受けられますし、この価格で提供している人は多いので、まずは安い金額から試してみるというのもありでしょう。

 

わたじろー

ユーザー登録は完全無料の30秒ですむので、まずは登録してどんなメンターがいるか確認してみてください。

このページの目次

MENTAとは?MENTA株式会社のサービスの特徴を表で紹介

MENTAは、「教えたい人」と「学びたい人」をオンライン上でマッチングするサービスです。

 

MENTAにはプログラミングスキル以外にも、ライターやマーケターなど幅広いスキルをもったメンターがいるので、自分の希望するスキルを教えてもらえます。

 

具体的には、起業をしたい人が1時間マンツーマンで起業の相談をしたり、プログラミングの学習をしている人がつまづいたときに質問をしたりすることが可能です。

 

かかる料金は3,000円から1万円程度までが平均なので、自分に合った人を予算と相談しながら探してみましょう。

MENTAのサービス概要

 

MENTAの手数料はメンターのみにかかるので教えてもらう人は無料

MENTAは、教えてもらう側の手数料は無料です。

 

しかし、教える側の人(メンター)には、以下の利用料がかかります。

メンター側の手数料

 

ほとんどの人は、手数料が最も高い10万円以下の区分になるので、20%の利用料(税別)がかかります。

 

そして、利用料には消費税がかかるので、税抜利用料20%+消費税10%の合計22%が必要になります。

 

たとえば、1万円のプランを売り上げた場合、メンターの手数料と手元に残る金額は以下のとおりです。

 10,000円  × 20% × 消費税10% = 手数料2,200円
 10,000円  − 利用手数料2,200    = 手元に残る金額7,800円

 

メンターになる人は、1万円のプランを売っても、2,200円という安くない手数料がとられる点に注意しましょう。

 

MENTAの良い評判・口コミとは?

 

MENTAの良い評判・口コミで多かったのは、以下の4つの声です。

 

・メンターの質がすばらしい

・幅広いジャンルのスキルに対応している

・お金を払うと学びの質が上がり挫折しにくい

・プログラミングスクールに通うよりいい

 

一つずつ見ていきましょう。

 

メンターの質が素晴らしい

わたじろー

メンターの質を褒める声は多くありました。

 

良いメンターと巡り合えた人は、この値段でいいの!?と驚きを隠せないようです。

 

幅広いジャンルのスキルに対応している

わたじろー

MENTAのサービスが出た当初はプログラミングのメンターが多いイメージでしたが、今では本当に幅広いジャンルに対応しています。

 

自分が学びたいスキルのメンターをすぐ見つけられるのが、MENTAの魅力です。

 

お金を払うと学びの質が上がる挫折しにくい

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