リアル口コミ|マイブックの評判が本物なのか実際に作成してみた

記事更新日: 2019/01/18

ライター: ヨッシー

 ヨッシー

マイブックってネットの評判すごくいいけど、実際のところはどうなん?

こんにちは、未来の我が子の成長記録をつけるために、そろそろデジカメの購入を検討しているヨッシーです。

我が家は目下子づくり中なのですが、将来夫婦共々親バカになることは「甥」への接し方を見ていて火を見るよりも明らかなので、フォトブックの活用を考え始めたんです。

そこで色々検索してみたところ、「どうやらマイブックというサービスが良いらしい」ということがわかりました。

ただネットの口コミは「業者が意図的に用意していたり」、「アフィリエイターが収益のために過剰に評価していたり」とあまり信用できないとわかっていたので、念入りに色々調べようと思ったんです。

ところが「マイブック 評判」とか「マイブック 口コミ」と調べると、ほとんどの記事が、「フォトブック作りまくってる人」の記事なんですよね。『かれこれ100冊以上作りました!』みたいな。

その人たちのつくったフォトアルバムの実物の写真を見ると、そもそもの写真のクオリティーが高いんです。そこで性格の悪い僕は、

ヨッシー

そんなん写真の質がよければ、だいたいどんなフォトブック作っても綺麗にできるだろ!

と思ってしまったんです。もっとこう、いかにも素人が作りました、みたいな同じ目線の人が書いた記事はないのか、といろいろ探しているうちに、「もう俺が実際にやってみたほうが早い」という結論になったんです。

そこで今回は、写真に関してはど素人な僕が、iPhone6Sで撮った写真のみを使ってどこまで高いクオリティーに仕上げられるのか、そこに挑戦することにしました。

これで相当のクオリティーになったらどんな人でも質のいいフォトブックが作成できるということになりますよね?

果たして、マイブックはどこまで期待に応えてくれるのか!?

実際に夫婦の一年記念を作ってみたら妻に感激された話

ということで、まずはものは試しで、実際にマイブックを通じてフォトアルバムを作成してみました。今回オーダーしたのは、縦長サイズ(26.3cm×18.6cm)のハードカバータイプ。夫婦の思い出の写真を12ページに散りばめてみました。

こんな風に梱包されて届きます。

箱の中身を開けるとこんな感じです。
プチプチで丁寧に包まれています。
アンケートとお知らせが同封されていました。

プチプチを開けると、透明の入れ物に注文した
フォトブックが入っていました!

実際のサイズ(サイズは11種類から選べます)

どうでしょうか?全部iPhoneで撮影したものとは思えない仕上がりだとは思いませんか?

正直フォトブックにまとめる画像を選んでいる時は「この写真画質荒いし暗いけど大丈夫かな」と思っていたのですが、マイブック専用の編集ソフトの編集機能の豊富さと、マイブックの印刷技術の高さによってそれが見事にカバーすることができました。

これが編集前の素材
(暗くてよく見えません)

これが完成した写真です。
明るさも整い、顔がはっきり写っていますよね!

妻とはラインのアルバム機能で撮った写真を共有しているので、元の素材の画質については知っていました。しかし、出来上がったアルバムを見て、

妻「これが、こうなるの!?同じ写真とは思えない!すごいね!子どもができたら成長記録とか定期的に残したいね」

と大はしゃぎでした。確かにこの完成度をみてしまったら、みんなそう思いたくなりますよね。

頼んでみて反省した事

今回、実際に頼んでみてものすごく感じたのは、12ページはものすごく物足りない、という事。あっという間に見終わってしまうので、フォトアルバムとしてのボリュームに欠けます。

ソフトで編集していた時にものすごく色々いじっていたので、個人的にはすごく時間をかけた感触があるのですが、いざ手元に届いてみると

ヨッシー

あれ、これっぽっち?

という印象。実際に手にするとわかりますが、モノとしての存在感がものすごく薄いんです。せっかく残しておくものとしてフォトブックを頼んだのですが、ページ数が少ないと正直押し入れ行きしてしまう可能性があるなと感じました。

最低でも30ページ分ぐらいはあったほうが良いです。注文するときは素材写真を多めに用意しておきましょう。

ちなみに今回、iPhone6Sでの撮影でしたが、画素数は1200万画素です。これはiPhoneXも同じ。より高い画質を求めるなら、デジカメで撮った方がいいことには変わりありません。

どれぐらいこだわった編集ができるの?

実際にどれくらいこだわった編集ができるのかというと、本当にいろんなことができるので驚きます。

  • 画像の明るさ、色合いの調整からセピア・モノトーンのフィルター機能つきで
  • テキストはPCに入っているフォントから自由に選ぶことができ、サイズ変更も自由
  • テンプレートに合わせた埋め込みもできるが、テンプレート自体を自分好みにカスタマイズすることも可能

なのですが、文字で書いてもいまいちイメージが湧かないと思うので、フォトブック編集ソフトを実際に使っているところを動画にまとめました。

5分弱の動画なので、パッと見られると思います。また字幕にて解説していますので、音量が出なくてもどういったことができるのかわかるようにしてあります。

写真の編集の技術がなくても直感的な操作で何がどう変わるのか一目でわかるので、特別な知識がなくてもフォトブックを印象に残る質の高いものに仕上げることができました

このフォトブック編集ソフト、見た目はちょっとちゃっちいのですが(マイブックさんすいません。正直な感想です)、表現の自由度と編集のしやすさは抜群に高いです。

もちろんフォトショップのような画像加工をすることはできませんが、フォトブックのレイアウトやデザインを考えるという点では、写真上級者でも納得のできる編集ができるのではないかとおもいます。

マイブックの他社にはない5つの強みって?

どうして素人の僕がこのような立派なフォトブックを作成することができたのか?実際にマイブックの特徴を元に解説していきたい思います。具体的には

  • 高品質でしっかりした製本技術
  • 編集に悩まない豊富なテンプレート
  • 機能が豊富で初心者でも使いやすい編集ソフト
  • ツヤ出しのレベルを調整できる
  • 用途に合わせた11サイズのラインナップ

の5つです。順番に解説していきますね。

高品質でしっかりとした製本技術

マイブックの特徴としてプロの写真家も認めるほどの製本のクオリティーを担保している、ということが一番に挙げられます。そのクオリティーは写真の印刷技術もさることながら、製本の技術に至るまで遺憾無く発揮されています。

例えばフォトブックの綴じかたにもこだわりがあります。マイブックの場合は、「無線綴じ」と「糸綴じ」の二種類が選ぶことができます。

無線綴じはもっともメジャーな本の綴じ方です。全ての用紙を束ねてその背中に当たる箇所に、製本用ののりをつけて固定する方法で、針金や糸を使わないため「無線」綴じと呼ばれています。ページ数が多くなっても丈夫で高級感のある仕上がりになるのが特徴です。

一方の糸綴じは、用紙を一定枚数重ねて折ったものをいくつも並べて、その背中同士を糸で縫い合わせてまとめる綴じ方です。

無線綴じとは異なり、ページが180度開くので2ページにまたいたダイナミックな構図を使用したいときにオススメです。

また本のカバーもハードカバーとソフトカバーが選べますが、基本的にはハードカバーを選んだ方が良いでしょう。

ソフトカバーの方が確かに持ち運びやすいですが、フォトブックはずっと残しておくもの、という前提を考えるとハードカバーの方が耐久性もよく便利です。

編集に悩まない豊富なテンプレート

フォトブックを作り慣れていない人にとっては、「センスのない自分でもちゃんとしたクオリティーの物が作れるだろうか?」と不安になることもあると思うんですね。

マイブックの編集ソフトには、初めての人でも作りやすいようにテンプレートが豊富に用意されています。そのテンプレートの枠に合わせて写真や文章を埋め込んで行けば、自然と素敵なフォトブックが出来上がってしまうんです。

ですから、僕みたいな素人が作っても「え〜こんなのどうやって作ったの!?すごいね!」と言われてしまうわけです。

上記のキャプチャを見てもらえればわかるように、子ども用・旅行用・ウェディング用などと、用途ごとにカテゴライズされているので、自分の用途に合ったテンプレートを選んで作成を始めれば万事OK。

実際の出来上がりはこんな感じなります。(マイブックさんの展示会に行ったときに写メりました)

もちろん、編集が大好きという人でも自由度が高い編集ができるので、初心者から上級者に到るまで幅広い人にとって使いやすい編集ソフトになっていると言えるでしょう。

ツヤ出しのレベルを調整できる

マイブックでは写真のツヤ出しを、ツヤが全くでないもの、程よいツヤが出るもの、光を当てるとツヤッツヤに反射するもの、の3段階で調整が可能です。

マットでふんわり仕上がる印象になるのは「つや消し」、表面に写真プリントと同等の光沢を与えて耐久性をあげる「光沢」(フォトブックの表紙でも使用)、その中間にあたり紙や印刷の質感を残したのが「ニス加工」です。

どれを選んでも価格は変らないところはいいなと思いました。詳しくは公式の動画が上がっているのでそちらを確認してもらえるとより具体的なイメージがわくと思います。

用途に合わせた11サイズのラインナップ

マイブックには、正方形5サイズ、タテ型3サイズ、ヨコ型3サイズの全11サイズあります。ページ数も10〜100ページまで自由に選べるので、写真の量や予算に合わせて作成できるカスタマイズ性の高さも特徴的です。

とはいえ、どのようなカバーにするかで選べるサイズが違うのでそこだけ注意が必要です。

ちなみにソフトで編集したデータは残っているので、例えば今回僕が発注したものを、サイズだけ変えてお互いの両親に送ったりすることもできるなと実際に頼んで見て思いました。

自分たち用だけでなく、誰かにプレゼントすることも考えると、こういったサイズが豊富に揃えられている理由がよくわかりました。

マイブックを使った人のリアルな口コミをご紹介

ここまでは、僕個人の完全な主観でマイブックについてご紹介してきましたが、他にどんな人が利用してどんな感想を持ったのか、気になったので色々調べてみました。

ざっくりまとめると良かった、と満足している人は「フォトブックの仕上がりの質に感動した」という意見が多く、良くなかったと言っている人は「パソコン作業が得意ではないので、編集が慣れるまで大変だった」というものが多いようです。

いくつか実際に利用してみたユーザーの声をツイッターで見つけたのでご紹介しますね。

 

やはり鬼門になるのは「編集ソフトをきちんと使えるかどうか」という点のようです。そこさえクリアすればクオリティーにはほとんどの人が満足しているようです。そりゃそうだ、実物見たら誰だって「こりゃすげぇ」って思いますよ。

プロも認める圧倒的なクオリティー

実は、マイブックの仕上げるフォトブックのクオリティーは素人のみならず、プロの写真家さんたちも認めています。

マイブックがスタートしたのは2000年12月。17周年を迎えました。お電話やメールによるカスタマーサポートも多くのお客様から高い評価をいただいており、 お客さまの声は、サービスや商品に活かされています。

プロの写真家からも評価され、アメリカ最大のプロフォトグラファー団体(PPA)より、アルバム部門トップの賞を5年間で4度、受賞したことも。プロも納得の仕上がりを実感いただけます。(公式ページより引用

実際に、マイブックを使用してフォトブックを作成したプロの写真家さんたちの声が、動画に上がっていましたので、一部を抜粋してご紹介します。

山本まりこさん

なんか自分の作品が作品として、写真集として活きていくなと思いました。(中略)初めてこんなに光沢で作品を出した(ニス加工)ので、ちょっとね、刺激的でした。山本まりこが初めて「新しい山本まりこを見た」という感じで、みんなにもオススメしたいと思います。(インタビュー動画より

魚住誠一さん

すごくキレイで僕は好きですね。クオリティーに関して僕は問題ないと思っています。(中略)やっぱその構成から、自分がどのレイアウトでどう作ったかっていうのはこだわりが出るじゃないですか。その辺を含めた上での写真の見せ方、ていうのを考え出すと、撮ってる時もまたすごく楽しいと思うんですよね。インタビュー動画より

山本まりこさんはエアリーなふんわりとした優しい写真を得意とする写真家さんで、『山本まりこのエアリー旅フォトレシピ』(玄光社)を出版するなど、旅行にもよく行かれる方です。

魚住誠一さんは、人物のポートレイトを専門にしたカメラマンで、「月刊カメラマン」(モーターマガジン社)の表紙撮影を3年間担当されていました。

それにしてもこだわりの強いプロに「新しい自分を見た」と言わせしめるなんてすごい。写真が好きな人ほど、構成やレイアウトなどの写真の見せ方に気を配ると思いますが、その道のプロたちのこだわりに応えられている、というだけで信頼感がありますよね。

むらいさちさん

水中写真て色を出すのが難しいんですね。だいたいこう、プリントとかすると「あぁこんなもんか」みたいなことが多いんですけど、マイブックさんに頼んだら一発ですごいいい色を出してきてくれて、こんな値段でこのクオティーでこんなに素敵なものができるなら、こんなにいいものはないなぁって、思いました。インタビュー動画より

中井精也さん

写真集とか雑誌とか色々やってるんですけど、その度に「この色が違う、あの色が違う」ってね、一悶着あったんですけど、本当にマイブックさんの写真集ができてきたときに、「今までの苦労はなんだったんだろう」とね、本当に思うぐらい。(中略)自分が作りたいものがなんでもできちゃう、というところがマイブックのいいところだなと思うんですね。インタビュー動画より

むらいさちさんは、沖縄の座間味諸島でダイビングのインストラクターをしていた経験もある、「水中写真家」として有名です。

一方、中井精也さんは、鉄道や踏切など「鉄道に関わる全てのもの」を被写体にした「鉄道写真家」で、NHKなどでレギュラー番組なども持たれている方です。

色へのこだわりって僕ら素人にはわかりませんが、プロでも満足する発色の技術を、たかだか数千円で作れるって思うとすごいことですよね。

マイブックへの登録と発注方法

マイブックへの注文にはPCへの編集ソフト(WindowおよびMac対応)のダウンロードが必要になります。スマホ一台で楽々発注!とはならないので注意してくださいね。(スマホだけで発注したい人は「マイブックライフ」というサービスもあります)

STEP1:編集ソフトのダウンロード

サイトのトップページを開いたら、右上の「ソフトをダウンロードしてフォトブックを作る」のボタンをクリックします。

そうするとダウンロードページに行くので、Windowsを使っている人はWindows版を、Macを使っている人はMac版をダウンロードします。

ボタンをクリックすればダウンロードが自動的に開始されるので、ダウンロードが完了するまで待ちます。

この時に必ず確認して欲しいのは、PCに搭載されているOSのバージョンです。2018年の現時点では、Windowsは7、8.1、10に対応し、MacはOS10以上の(El Capitan) ・(Sierra)・(High Sierra)で作動します。

なんのことかよくわからないという人は、「少し古いパソコンだとうまく作動しないかも」という認識を持つといいと思います。割と最新のOSになっていないと厳しいイメージです。(詳しくは電話問い合わせ窓口へ)

STEP2:編集ソフトでフォトブックの編集

ここは上記でご紹介してきた通りです。実際に色々手を動かして見て、納得のいくフォトブックを作り上げましょう。

STEP3:注文

フォトブックが完成した編集ソフト右下の「注文」ボタンを押すと、ここで初めてユーザー登録を必要とします。実際にユーザー登録をしなくてもソフトが試せるというのは良心的ですよね。(もちろんダウンロード前のユーザー登録も可能です)

そしてユーザー登録が進んだら、実際に配送先の住所や支払い方法などの必要事項を入力して、発注するだけ。

すごく簡単ですよね。これならパソコンに慣れていない人でもストレスなく対応できそうです。

一度編集ソフト上でログインしておけば、ユーザー情報などは記録されているので、いちいち同じ住所を打ち込まなくても済みます。ユーザー登録自体は、1分もあればできるのでとても簡単です。

初回40%〜50%OFFのクーポンの入力は忘れずに!

初めて注文する人は、発注金額が最大で50%OFFになるクーポンが期間限定で発行されているので、注文の際に「支払い方法」の欄でクーポンコードを入れるのを忘れないでくださいね!

50%は破格ですよね。8,000円が4,000円ですからね。ページ数が多くなれば、それだけお得度が増すので、初めて注文する人は多めのページで作ってみてはどうでしょうか。

いずれにせよクーポンはいつ終わるかわからないので、なるべく早めに注文されることをお勧めします!

またすでにユーザーになっている人に向けても、定期的にメルマガでクーポンコードが送られてきますので、そのチャンスを逃さないようにメルマガ登録しておくのがいいと思います。(メルマガが面倒だという人はLINE@の登録でも可能です)

マイブックを運営しているアスカネットってどんな会社?

最後に、このマイブックを運営している株式会社アスカネット(以下アスカネット)についても書いておきます。

マイブックのサービス開始自体は2000年の12月ですが、アスカネットの前進の会社である「株式会社飛鳥写真館」は1983年の設立で、かれこれ35年もの歴史がある会社です。

一番最初が「写真屋さん」としてスタートしているあたりが、他のフォトブック作成サービスとは一線を画しています。そもそもプロだった人たちの遺伝子を受け継いで作っている会社なので、プロが認めるクオリティーにするのはアスカネットには当たり前のことなのかもしれませんね。

マイブックの他にも、終活として使う人が増えている『遺影バンク』や、マイブックのプロに全部お任せバージョン「おまかせマイブック」などのサービスがあります。

中でも革新的なのが、何もない空中に映像を映し出すSF映画のような技術である『エアリアルイメージング』(ASKA3D)という技術です。詳しくはこの動画を見て欲しいのですが、これがもう現実になっているなんて調べていて、思わず「まじかよ」と声をあげてしまいました。

マイブックの和やかなイメージとは違う、ハイテク企業なんだなと認識を改められた真実でした。この技術を使って、焼香台に映像を映し出す「飛鳥焼香台」が好評で全国の葬儀屋での導入が相次いでいるそうです。アスカネットならではのサービスですよね。

アスカネットは2005年にマザーズに上場していますが、売り上げ変動の激しいマザーズ市場において、その後も順調に売り上げを伸ばし続けています。

「マイブック」のサービス自体は競合の優勢によりなかなか苦戦しているようですが、それ以外の写真館やフォトグラファーなどのプロに向けた商品提供が好調のようです。(2018年4月期決算資料説明書より)

やはり、こだわりが強いプロからの信頼が厚い会社さんなんだなということが、決算資料を見ていてもわかりますし、サービスにも反映されているな感じました。

終わりに

実際に作ったものを手にして見て思ったことは「もう一回作りたい!」ということ。実際に作るとまた作りたくなってしまうんです。それぐらい本当にクオリティーが高かったです。リピート率70%のフレコミは伊達じゃないなと思いました。

そして何よりフォトブックを共有した相手に喜んでもらえた、というのが一番嬉しかったです。確かに他のサービスでは、マイブックよりも安く簡単に仕上げられるサービスはあるのですが、「このクオリティーならお金払っても文句ない」と思えるものが出来上がるので、金額面でも特に不満はありませんでした。

最初は「ヤケに評価が高いけど実際はどうなの?」と疑ってしまいましたが、実際にやってみると「そら評価高いわ」と納得が行きました。

ヨッシー

クオリティーの高さに驚きです!疑ってしまってすいませんでした!

この記事を書いたライター

ヨッシー

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